しばらく前の日記で、ずっと誰の曲だか分からず困ってる、という話を書きましたが、2年以上分からずにいたのに、今日、突然、見つかりました。
僕の説明が間違っている点とすれば、ボーカルが男性だったことくらいでしょうか。
しかし、メジャーアーティストはきちんとチェックしないとダメですね。
まったくこの可能性を見落としていました。
こう言うのもなんですが・・・素晴らしい曲です・・・
そして、この曲をカバーしていたおかげで、僕を答えに導いてくれたMetro GeekのY氏、何のことだかさっぱり分からんでしょうけど、本当に恩に着ます。
すっきり。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+- 東京発フォークロックバンドYour Last Chicken公式ブログ -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
2010年11月9日火曜日
myspace
自分らのmyspaceサイトのアクセス数とか曲の再生数がなんだかんだ気になってしまいます。
再生回数で一喜一憂したりします。
こんなに聴いてくれる人がいるんだ、とか、誰も聴いてくれないんだ、とか、なんとか。
でも、結構良いバロメーターであるのは確かです。
例えばアクセス数に対する曲の再生回数の比率。
楽曲が良いアーティストはその比率がすごい高いです。
それと、これは統計をとっていませんが、ライブをやると確実にライブの日の前後数日はアクセス数と再生回数が確実に増えます。
当たり前と言えば当たり前です。
でも、自分らの行動がはっきり結果として数値に表れるわけです。
もちろん、現実でもっと実質的かつ大事な結果はありますが。
あなどるなかれ、です。
再生回数で一喜一憂したりします。
こんなに聴いてくれる人がいるんだ、とか、誰も聴いてくれないんだ、とか、なんとか。
でも、結構良いバロメーターであるのは確かです。
例えばアクセス数に対する曲の再生回数の比率。
楽曲が良いアーティストはその比率がすごい高いです。
それと、これは統計をとっていませんが、ライブをやると確実にライブの日の前後数日はアクセス数と再生回数が確実に増えます。
当たり前と言えば当たり前です。
でも、自分らの行動がはっきり結果として数値に表れるわけです。
もちろん、現実でもっと実質的かつ大事な結果はありますが。
あなどるなかれ、です。
2010年11月7日日曜日
2010年11月6日土曜日
NEO-ECO
昨日は久しぶりに昔からの付き合いのあるバンドNEO-ECOさんのライブを観に代官山に行ってきました。
初めてのライブハウスでした。
レギュラーの企画で、その企画の日はフロア全面にゴザが敷かれているようです。
靴を脱いで、普段はダンスフロアである場所で、まったり半寝の姿勢。
久しぶりに観たNEO-ECOさんは新しいメンバーも加わり確実にパワーアップしてました。
基本がアコスティックなサウンドでも、やっぱりライブハウスという空間で、大きい音量で、大迫力で聴くのはいいですね。
もちろん演奏と曲が素晴らしいからなんですけが。
とにかく、良い意味で一瞬の息抜き、瞬きも許さぬ、隙のない、密度の高いステージを見せてくれました。
このバンドが売れなかったら一体どんなバンドが売れるのだろうと思います。
まだNEO-ECOさんを聴いたことのない方、是非一度足を運んでみてください。
チケット代を出す価値あります。
詳細は以下をご覧ください:
http://www.myspace.com/neo-eco
初めてのライブハウスでした。
レギュラーの企画で、その企画の日はフロア全面にゴザが敷かれているようです。
靴を脱いで、普段はダンスフロアである場所で、まったり半寝の姿勢。
久しぶりに観たNEO-ECOさんは新しいメンバーも加わり確実にパワーアップしてました。
基本がアコスティックなサウンドでも、やっぱりライブハウスという空間で、大きい音量で、大迫力で聴くのはいいですね。
もちろん演奏と曲が素晴らしいからなんですけが。
とにかく、良い意味で一瞬の息抜き、瞬きも許さぬ、隙のない、密度の高いステージを見せてくれました。
このバンドが売れなかったら一体どんなバンドが売れるのだろうと思います。
まだNEO-ECOさんを聴いたことのない方、是非一度足を運んでみてください。
チケット代を出す価値あります。
詳細は以下をご覧ください:
http://www.myspace.com/neo-eco
2010年11月5日金曜日
2010年11月1日月曜日
ライブ
昨日は西荻窪FLATでのライブでした。
来てくれたお客さん、呼んでくれた鈴木さん、それと忙しいなか一月練習に付き合ってくれた赤尾さん、ありがとうございます。
自身としては、ちょっと不甲斐ないステージをやってしまいましたが、収穫もそれなりにありました。
小さいライブハウスとは言え、形式としてはドラムと音響装置、照明が一式揃った環境だったので、そういう環境で何年ぶりかにそもそもライブをしてみたこと、そこから得れたこと。
カフェとかバーで、座って、おすましして、静かにライブをやるのとは違います。
ライブハウスで、大音量の大迫力で圧倒してくるバンドと一緒のステージに立つのは少しきつい部分もあるのですが、静かな空気でその空間を埋めることだってできるんです。
特に昨日初めてやってみた曲でその可能性を感じれました。
進歩がない自分に大きな苛立ちと焦りを感じながらも、前進あるのみです。
来てくれたお客さん、呼んでくれた鈴木さん、それと忙しいなか一月練習に付き合ってくれた赤尾さん、ありがとうございます。
自身としては、ちょっと不甲斐ないステージをやってしまいましたが、収穫もそれなりにありました。
小さいライブハウスとは言え、形式としてはドラムと音響装置、照明が一式揃った環境だったので、そういう環境で何年ぶりかにそもそもライブをしてみたこと、そこから得れたこと。
カフェとかバーで、座って、おすましして、静かにライブをやるのとは違います。
ライブハウスで、大音量の大迫力で圧倒してくるバンドと一緒のステージに立つのは少しきつい部分もあるのですが、静かな空気でその空間を埋めることだってできるんです。
特に昨日初めてやってみた曲でその可能性を感じれました。
進歩がない自分に大きな苛立ちと焦りを感じながらも、前進あるのみです。
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