Pomplamooseというユニットが楽しそうで好きです。
カップルらしいです。
選曲とアレンジが素晴らしい。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+- 東京発フォークロックバンドYour Last Chicken公式ブログ -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
2010年10月23日土曜日
誰か教えてください
かれこれ2年くらい誰の曲だか分からなくて探し求めている曲があります。
最初に聴いたのは2008年のサマーソニック、ソニックステージの転換時のBGMとして流れていたときです。
レニー・クラビッツの直近(?)のアルバムのプロモーションの曲と入れ替わりで度々流れてました。
それから推測するに、2008年の春から夏の間にリリースされた作品、あるいは秋頃にリリースが予定されていた作品です。
曲の特徴としては、
①透明感のある、薄い裏声の女性ボーカル
②ややアップテンポ
③タム/ティンパニー(?)が曲を通して4分でドンドン鳴っていてほどよく心地よい疾走感がある(テクノの4つ打ちではない)
④多分アコスティックギターのストロークがずっと8分で控えめに鳴っている
⑤ノリが良くアップテンポだが、雰囲気としては落ち着いていて、しっとりしている
⑥ロックというよりは、モダンなフォークという感じ
⑦特に大きな曲調の変化はない
ちなみに、洋楽です。
教えてくれた方には・・・
とてもとてもとてもとても感謝します。
最初に聴いたのは2008年のサマーソニック、ソニックステージの転換時のBGMとして流れていたときです。
レニー・クラビッツの直近(?)のアルバムのプロモーションの曲と入れ替わりで度々流れてました。
それから推測するに、2008年の春から夏の間にリリースされた作品、あるいは秋頃にリリースが予定されていた作品です。
曲の特徴としては、
①透明感のある、薄い裏声の女性ボーカル
②ややアップテンポ
③タム/ティンパニー(?)が曲を通して4分でドンドン鳴っていてほどよく心地よい疾走感がある(テクノの4つ打ちではない)
④多分アコスティックギターのストロークがずっと8分で控えめに鳴っている
⑤ノリが良くアップテンポだが、雰囲気としては落ち着いていて、しっとりしている
⑥ロックというよりは、モダンなフォークという感じ
⑦特に大きな曲調の変化はない
ちなみに、洋楽です。
教えてくれた方には・・・
とてもとてもとてもとても感謝します。
2010年10月7日木曜日
2010年10月5日火曜日
XXばXXほどXXくなる
録音している曲のオケ(ドラム+ベース)に合わせて、気まぐれで、遊びで鍵盤音を入れてみたら、これが新鮮で楽しくて良い。
こういう発見は、常に色々試してこねくり回してみないと分からない。
一点に集中しすぎると、こういうことをしばしば忘れる。
遊びは必要。
むしろ、遊びが必要。
音楽は弛緩してはならない。
改善の余地は常にある。
停滞してはならない。
楽しくなくてはならない。
こういう発見は、常に色々試してこねくり回してみないと分からない。
一点に集中しすぎると、こういうことをしばしば忘れる。
遊びは必要。
むしろ、遊びが必要。
音楽は弛緩してはならない。
改善の余地は常にある。
停滞してはならない。
楽しくなくてはならない。
2010年9月27日月曜日
ライブハウス
先日、Black Boxでいつも仲良くしてもらってるMetro Geekが活動休止前ラストライブとの知らせを受け、まだ一度もライブを見たことがなかったので、昨日渋谷までライブを見に行きました。
Secoというセコい名前のクラブでした(笑)
というのは嘘で、行きなれない感じのオシャレなクラブでした。
本音としては、夜な夜なそういうとこを出入りして、ワイルドなライフを送ってみたいものです。
企画そとしては、ほとんどがDJセットで、ひたすら4つ打ちビートに打ちのめされました。
それでも身体が動いてしまうのが悲しい性です。
いずれにせよ、そんなオシャレな場所で、いざ、初Metro Geek。
感想としては、やっぱりでっかい音でバンドが音を鳴らしてるのはかっこいいですね。
T氏のドラムはやっぱりすごかったですね。
技術的にも上手いし、叩いているときの表情が素晴らしい。
叩いているときに悦に入っているドラマーはにんまりしてしまいます。
I氏のベースは残念ながら音響的にあまり聞こえなかったんですが、もうアップライトを持ってベチベチやっている姿だけでもかっこよかったですね。
ベースを弓で弾くところは、これまたにんまりでした。
そしてギター・ボーカルのY氏のパフォーマンス。
中性的な高い声と、アンビエントなギター音、必殺両手タッピング、すげーです。
努力家なんですね。
見習わなければなりません。
客として一言あるとすれば、もっと暴れて欲しかったです(笑)
ちょいちょいと言われてきたこともありますが、やはり僕らにもライブハウスという選択肢はあって良いのだと思います。
ライブハウスの経営方針には変わらず納得がいきませんが、ああいう場で、大きな音で音楽を鳴らすこと自体はチャレンジしてゆきたいです。
自分達がやっていることさえきちんと分かっていれば、です。
Secoというセコい名前のクラブでした(笑)
というのは嘘で、行きなれない感じのオシャレなクラブでした。
本音としては、夜な夜なそういうとこを出入りして、ワイルドなライフを送ってみたいものです。
企画そとしては、ほとんどがDJセットで、ひたすら4つ打ちビートに打ちのめされました。
それでも身体が動いてしまうのが悲しい性です。
いずれにせよ、そんなオシャレな場所で、いざ、初Metro Geek。
感想としては、やっぱりでっかい音でバンドが音を鳴らしてるのはかっこいいですね。
T氏のドラムはやっぱりすごかったですね。
技術的にも上手いし、叩いているときの表情が素晴らしい。
叩いているときに悦に入っているドラマーはにんまりしてしまいます。
I氏のベースは残念ながら音響的にあまり聞こえなかったんですが、もうアップライトを持ってベチベチやっている姿だけでもかっこよかったですね。
ベースを弓で弾くところは、これまたにんまりでした。
そしてギター・ボーカルのY氏のパフォーマンス。
中性的な高い声と、アンビエントなギター音、必殺両手タッピング、すげーです。
努力家なんですね。
見習わなければなりません。
客として一言あるとすれば、もっと暴れて欲しかったです(笑)
ちょいちょいと言われてきたこともありますが、やはり僕らにもライブハウスという選択肢はあって良いのだと思います。
ライブハウスの経営方針には変わらず納得がいきませんが、ああいう場で、大きな音で音楽を鳴らすこと自体はチャレンジしてゆきたいです。
自分達がやっていることさえきちんと分かっていれば、です。
2010年9月22日水曜日
機械が頭良すぎること
ケイスケです。
自慢になりませんが、メカ音痴です。どれくらいかというと、ギターやベースについてるつまみの機能について自信がないくらい、メカに対して超先入観あり、超食わず嫌い。
なので、今回のレコーディングで自分のPCにDTMソフトを使えるようにする運びになったとき、相当のトラウマでした。いまのところ、インストールとやらは順調ですが、今後どのような地獄が待ち受けているのやら。不安極まりないです。
耳で聞こえる音を、そのままデータにできるようになればいいのに。
くっそお、やったるわ。
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